y-kasa:

“平野レミさんの「いーのいーの!多少見栄え悪くても食べちゃえば一緒!手抜きしても大丈夫大丈夫!シェフじゃなくて主婦なんだから!」って言葉をすべての人に呟いて欲しい。平野レミのこと好きだよ。あの明るさはすごい。”

金春さんのツイート:

awsmoryy:

“自分がコントロールできないものに自分の幸福が依存しているような生き方をしている限り、苦痛は避けられない”

『アンソニー・ロビンズの自分を磨く』     (via mmgen)

(出典: cutepetplanet)

junname:

『イノセント・ガーデン』

qsfrombooks:

“幸せを感じるかどうかは、何をしているかではなく、そのときの行為にどれだけ意識を向けているかにもっとも大きく左右される”

シンプル・ライフ 世界のエグゼクティブに学ぶストレスフリーな働き方 / ソレン・ゴードハマー

(出典: miffycore)

(出典: 5tn)

moznohayanie:
“「一人旅」という作品で、高木喜峰氏作(2001年発表)だそうです。
”

moznohayanie:

「一人旅」という作品で、高木喜峰氏作(2001年発表)だそうです。

quote-over1000notes-jp:

“コーヒー屋さんに「例えば中学時代からずっと付き合って結婚したみたいな人ってどこで何しているんですかね?」って言ったら「そういう幸せそうな人はわざわざ表へ出てきていらんことベラベラ話さないでしょ、自分の生活を幸せに生きてる」と返ってきてぐぬぬとなった”

Twitter / 12KOTO: コーヒー屋さんに「例えば中学時代からずっと付き合って結婚した … (via n-enot)

(出典: twitter.com)

junmyk:

“入社してはじめて有給をとり、講演を聴きにいった。どうしてもどうしてもどうしてもなにがあろうと行きたかった、さかなクンの講演だ。結果、完膚なきまでノックアウトされた。滅多打ちである。メロメロどきゅんのラブずっきゅんだ。魚に対する愛や、知識。すごい。見にきていた方が質問したことに対して力を惜しむことなく全身全霊で答えてくれる。それどころか、その魚に関する豆知識、美味しい食べ方、地方での呼び名、生態、すべてを子供でもわかるようなやさしい言葉で教えてくれる。すごい。知識の押し付けでなく、クイズ形式にして楽しく教えてくれる。すごい。パネリストとして来てた学者の先生に、(おそらくさかなクンは知っているであろうことを)あえて質問して、花を持たせたりしていた。できる。終了時間ギリギリまで話してくれて、カーテンがおりてもカーテンの隙間からハコフグ帽子を覗かせて最後まで楽しませてくれる。すごい。スライドを見せるため会場が暗くなったときちいさな子供が一人泣いてしまったのだけど、講演が終わったあと、外でその子のそばにそっと駆け寄り、頭を撫でてあげていた。羨ましい。いい面ばかりを見たのかもしれないが、あんなに邪気のない人を見たのははじめてだった。壇上をぴょこぴょこ跳ねたりしながら話す彼は限りなく妖精に近かった。”

日本で一番妖精に近い人

(出典: dexfiles)

(出典: kami-no-tsukiya)